mardi 21 août 2012

英米文化からフランスを見る、そしてすでに秋


今週に入っても30℃を超えている

わがアパルトマンも流石に暑い

このままでは何もしないで終わりそうなので、今日はビブリオテークへ出かけた

久しぶりに5時間ほど滞在した

室内温度はよいのだが、このところの受け身の寝不足のためか眠くなる


意図したわけではないが、暑気払いのためにずーっと英米の考え方に触れていたようだ

フランスという繭の中から出て、フランス文化を相対化するには適当な時間となった

アメリカ文化絶対のアメリカ人から見たフランスは、相当におかしなところのようである

その感覚はわからないわけではない

どうも、意識のレベルをどこに置くのかで見方が変わってきそうな感じがしている

まだうまく表現できないが、、、


帰りの街路樹からは大きな枯葉が舞い、路には早枯葉の吹き溜まりがあった

秋は始まっている




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