vendredi 31 janvier 2014

久し振りのパリの空、そして寝る前の本の意外な効果


今朝、久し振りにバルコンに出る
 
やっと求めていたパリの空が戻ってきてくれた

一月振りくらいではないだろうか

ということは、もう最初の月が終わるということ

去年よりは少しだけゆっくり時が流れている感じがする


昨夜、寝る前に本業とは関係のない本を読んでいた

今朝、それが本業と絡み合い、ぼんやりとした塊になった状態で目が覚めた

以前から、寝る前に読む本には意外な効果があるのではないかという感触を持っていた

それを裏付ける目覚めであった

早速、その塊を解き解したところである

新しい姿になるにはまだまだ練り直しが必要だが、少しだけ気分が高揚してきた

これも久し振りのことだ




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