vendredi 24 avril 2015

終えるためには、変わらなければ・・・



今日の午後、レアール界隈に出た

金曜ということもあるのか、もう夏のバカンス真っ只中といった風情である


今日、今年の1月以来になる指導教授とのランデブーがあった

このような間隔になっていること自体が、現状を雄弁に物語っている

大学は今年度から?方針を変え、長く大学にいる院生を好まなくなっているようだ

新しく入った院生には、3年で論文を書き上げるよう強く勧めている

 わたしとしては、丁度良い時期に院生生活を送ることができたのかもしれない


これまでは今の生活が永遠に続くような気分でいたが、これからは時間との競争である

体力には限界があるので、それに耐えることができるのか

そして、締め切りこそ想像(創造)力の源泉とも言われるが、本当にそうなのか

いずれにせよ、自らが変わることが求められているようだ

未だにこんなことを呟いているようでは・・・





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